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楽しいうわさ話なら歓迎です。
中華小料理な呑み屋さん(呑めないけど食事に使わせてもらってる)でこんな人が。 「あの人、こんなおうちなのよ。兄弟がこんなで。それでそれで…」 この場にいない人のプライベートを勝手に話しすぎ、とたしなめられてた。 その人が帰ってから、店ではこんな話になってた。 「あの人、ああいうところがよくないよねえ」 うんまあ、そうかもしれない。でもその一言で終わらず、その話題でしばらく盛り上がるのも、わりと変わらないよなあと思いもした。 その場にいない人の話は、楽しい話だけを聞きたいな。
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2026年のおりかえしな1日
好きなTVゲームもして、昼寝もして、ゆっくりとした1日でした。 ダブル台風が気になりつつ、明日の共催イベント準備もしました。 台風は明日の午前3時には抜けているので、一安心。 2026年後半に向けた6月最後の土曜日は、気も抜きながら、新しい挑戦に向けた緊張感が少しピリッとさせる…そんな1日でした。
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refeelに出会った日
今日はイベントの疲れが抜けず、ひとまず休める日に。 なかなか続けることが苦手なわたしだけど、この日記からはじめてみようと思う。
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生まれましたね
誕生日。 駅前の予約しないと入れないかき氷屋に行きたいなと思っていたら、台風の影響かキャンセルを拾えた。ラッキー。 ただかき氷は具だくさんだとキャパオーバーということがわかった。次回はシンプルなものにしようと思う。 誕生日に書き始めるってなんかいいですね。日記苦手だけど・・・ あとなんか日記書いてると死にそうというか死期が近い感じがして、なんでそう思うのか面白い。
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refeelというサービスを作った
ぼくが作っているZindiesというサービスでは、「日記」が書けるようになっている。これは、ZINEを作るクリエイターやZINEを取り扱う店舗が日ごろの活動を記録し、ZINEとして公開できたらよいかなと思って作った。入稿用のPDFまで作れる本格的なものだが、クリエイターや店舗として登録をしていないと使えない。 ZINEを作りたいという人は増えていて、それは、ZINEに触れた人は自分自身がZINEを作りたくなってしまうからというのがぼくの持論だ。ただ、作りたいと作ったの間にはとても大きな溝がある。そこを超えられない人もいるかも知れない。 であれば、ちょっとでもそこに橋を架けられたらいいかなと思った。 Zindiesではすでにクリエイターや店舗として活動している人に向けて提供している「日記+ZINE」。これをZindiesの中に収めるのではなく、独立したサービスとして切り出す。使うのは、「これからZINEを作りたい人」。どんなZINEをを作るか考える過程を書いてもよいし、ZINEとは関係ない日常でもよい。人間生きていれば何かしらの出来事は起きる。「日記」と銘打っているが、気が向いたところで書くだけでも構わない。 refeelはそんな人のためのサービスである。店舗を運営したいという人はあまりいないかもしれないが、クリエイターになりたい、ZINEを作ってみたい、と言う人に使ってもらえたらいいかなと思っている。Zindiesとは作り方が違うので、完全な入稿用のPDFは作れないが、それでもページ送りされる縦書きの文章というのは、横書きとは違う風情があり、人を惹きつける。 他の人の日記も、その日と前日だけではあるが見られるようにしている。自分の日常だけでなく、他の人の日常も見られる楽しさもあると思うので、ぜひ使ってみてください。